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いじめ

私は小学6年生の時にいじめを受けました。

当時のクラスの学級委員が、私の嘘を直すために学級会を開こうと言い出したのがキッカケでした。

確かに嘘をついたことがないと言い切れるわけではありませんでしたが、今思えばなぜ私だけ、という理不尽極まりない学級会でした。
つるし上げでした。

それをキッカケに、クラスの全員から無視をされるようになり、私の心は壊れていきました。

様々なことがありましたが、中学の頃に既にリストカットを始めました。

何度死のうと思ったかわかりません。

中学の時の先生の助けもあり、中学の終わり頃にはいじめからは解放されるようになりましたが、未だに解離性同一性障害の影響があります。

でも、死にたいと思っても、死んだら負けだと思い、その気持ちが自分を強くさせてくれました。

今でも心の病を引きずりながらも生き続けています。

Y 2017/08/02(Wed) 22:42 No.3 [返信]
私の場合

10歳から始めたリストカットは徐々にエスカレートし、18歳頃には縫合が絶対に必要な深いリストカットを週に1回ペースでしていたのでひじから下(特に左腕)は無数の傷痕で埋め尽くされ、皮膚は固くなり縫合の際に針が曲がってしまう程に・・・。

傷は脂肪層まで達しているため傷痕は時間が経って色は白くなっても盛り上がっていて一目でリスカ痕だとわかります。

精神科に入院している時でも私の傷を見て目指されたり、比較されたりしていい思いはしたことがありません。

それに、母親がものすごく世間体を気にする人なので、いつも長袖しか着させてもらえず、親戚などが集まる際には家の中であっても傷が隠せる服装をさせられました。

それと、リスカに肯定的理解を示す人は個人的にあんまり好きではありません。自分でもリスカを肯定してやっている訳ではないので。分かってるフリする人が一番腹立ちます。

2017/07/22(Sat) 20:44 No.2 [返信]
就職内定が流れました

これは3ヶ月前の話です。

私は就職活動をしていて、ある会社に履歴書を送りました。
無事、書類選考を通過して、面接にも合格することができました。

入社を決めることができたのです。


私は、春から晴れて新品の制服を身にまとい、正社員として、その会社で勤務する…


     …… ハズでした…


会社の制服が『半そで』であることに、後になって気が付いたのです。

私にとって、『半そでの制服』は運が悪かったとしか言いようがありません…。

会社説明会のときに、制服についてちゃんと聞いておくべきだったことを後悔しています。



制服のサイズ合わせをするため、会社を訪問しました。

リスカの傷跡がバレないように、腕時計で隠しきれない傷跡を隠しました。

クリームも、ファンデーションも、ベタベタ塗りました。


しかし残念ながら、傷跡がバレてしまいました。



社長さんから呼ばれて、

「あなた精神病なんでしょう?
 ちゃんと治療をしてから、入社して下さい。」

と言われました。


結局、就職の話はなかったことになってしまったのです。
リストカットという行為は世間から見るとあまり印象の良いものではありません。

でも私はそれでもいつかは自分を認めてくれる人が現れる信じて、現在も就職活動を続けています。

元リストカッター 2017/07/22(Sat) 20:36 No.1 [返信]

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